【穀類】に関する知恵袋
【質問】
魚にヨウ素の基準がないのはなぜだと思いますか?穀類の知恵袋に関連する解説をすると、自分でもいろいろ探したのですが高度情報科学技術研究機構という組織の説明に「穀類、肉類等を除いたのは、放射性ヨウ素は半減期が短かく、これらの食品においては、食品中への蓄積や人体への移行に程度が小さいからである。」ものすごい矛盾を感じるのですが・・・一つは半減期が短いと言うのなら他の食品も一緒ですよね!?肉は確かに筋肉にはヨウ素の蓄積が少ないですが、穀類の知恵袋を追求していくと、魚は丸ごと食べたりします。インテリアの雑貨の通販を考えると、(策定した人はさんまのような内臓も食べる焼き魚を食べたことはないのか?)また、新鮮さが命だったりする魚は食卓に上がるまでは肉と比べ物にならないくらいに早いですよね?なぜこんな疑問が沸いたかというと某組織が魚のセシウム濃度を測ったら基準値以下だったので大丈夫ですって。(不検出ではありません)ヨウ素は基準値が設定されていないので計測しませんでしたって。(嘘だと思うけど・・・普通は知りたいでしょ?)東京の水が210Bq/kgを示した時にセシウムは不検出でした。ということは、セシウムよりヨウ素の方が格段に多いってことです。インテリアの雑貨の通販について言及すると、(水溶性などを考慮しても)他のデータを見てもそれを裏付けます。何かおかしいと思いませんか?
【解答】
>yuusuke_205さんコウナゴは生で食べる人もいますが、インテリアの雑貨の通販には、かき揚げなどが多いのではないでしょうか?だから食べたことがないのではなく知らないうちに食べているってこともあります。半減期であっても2040Bqもあるのですよ。>海水と同じ濃度ならなおさら気になりませんね。おお、勇気ありますね。インテリアの雑貨の通販を理解したいのであれば、(笑)この濃度の海水で海水浴ができるのですね?もう一つは魚の食物連鎖の初めにいるのも問題です。マグロはもちろんですが、鯛やヒラメやカツオなどの餌になるものですね。>kingbradley11さん>基準値ってのは一年間食べ続けたらの話しだから、13倍程度で騒ぐことではない。それ、穀類の知恵袋についてです。また、間違っていますよ。基準値は毎日食べたらではなく、平均摂取量から計算されます。水なら毎日ですが他の食物は違いますよ。コウナゴなんかは季節ものですので、春に数回しか食べません。基準値がないので仮定の問題ですが、13倍ってことは年間摂取量を超えるってことです。今回の場合は基準値がないので出荷制限がないのですが、自主的に出荷を控えたそうです。穀類の知恵袋について言えることは、私としては当たり前だと思いますが、その前に基準値を作れって感じです。